微睡みの旋律の中で

好きな事や好きな服、食べ物、出来事なんかを徒然なるままに書き連ねたい

煙草レビュー 【ブラメンエッジ】

皆様こんにちは。

ひがなです。大変お久しぶりです。

 

飽き性が祟って長らく更新を放置していた次第です。すみません。

 

とても久しぶりの更新なので何を書こうか迷っていたのですが、ひとつ企画を思い付いたので今から執筆していこうと思います。

 

 

前提として、僕は喫煙者です。

1日1箱くらいは空けるんでしょうかね。

 

そんな中、昨日コンビニで煙草を購入する時に、レジ横に新商品の煙草を見かけまして、気になって買って吸ってみたのですが、ふと、『煙草のレビューをしてみよう…!』と思い立ったわけです。

非喫煙者の方には大変クソつまんない記事になるかとも思いますが、少しだけ言い訳させてください。

 

煙草とは、大体1箱500円弱しますよね。

そして中に20本入ってるわけです。

つまり1本25円なのです。

 

しかし嗜好品なだけあって、人には人の好み、吸いやすさがあるんです。

色んなのを試してみたい、だけどわざわざ500円で20本買っても好みじゃなかったら嫌だな…なんて思うわけです。

 

そんな時に読みたいのが煙草のレビューなんですね。

偉大なる先人達によってもう既にレビューをされているブログなんかは沢山ある訳ですが、ひとつ、僕もやってみようと思うわけです。

 

如何でしょうか、つらつらと書いてみたものの要は、煙草のレビューやりたいからやらせてや、って事ですね。

ちょっとした豆知識なんかも発信していけたらな、と思います。

 

先ずは僕の普段吸っている煙草

Marlboro Black menthol edge 100's 8mm

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(名前なっげえ…)

 

マルボロのブラックメンソールのスリムバージョン、edgeというシリーズですね。

タールの含有量が1mmのと8mmのが有りますが、僕は8mmの方を愛煙しています。

 

中身はこちら

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まず目に付く特徴がとにかく細い!でしょうか

最近流行り(?)の所謂スリム煙草ってやつですね。

一昔前なんかは女性向けに発売されてた印象があるのですが、今では色んな会社から細い煙草が発売されています。

 

フィルターは明るめの灰色で、側面に空気穴が5つ開いています。

 

吸った感じはメンソールが強めです。

辛味が強めなので苦手な方は気をつけてください。

わかる人にしかわからないのですが、昔のマルボロみたいな感じと言えば何となく伝わるかな、と。

 

革新的!って感じではなく、原点回帰的な意図を感じます。

 

このブラックメンソールシリーズはedgeではない、普通の太さの煙草も存在します。

値段は両方変わらず¥460です。

何故葉っぱの少ない方なの?と疑問に思われがちなのですが、これには理由があります。

 

カッコつけではなく、単純に葉っぱの質が全然違います。

まぁ普通に考えて、葉っぱの量が半分程の同じ煙草が同じ値段なわけないですよね。

 

エッジの方がコクが強く、旨みが全然違うと僕は個人的に思います。

 

さて、こんなもんでしょうか。

中々沢山書いてみた気がするのですが、余り中身の無いような内容ですね。精進せねば。

 

じゃあ豆知識をば。

Marlboroの意味についてです。

諸説あるのですが、僕が一番好きな説は

 

『Man always remember love because of romance only.』の文字を繋げてMarlboro

 

という説ですね。和訳しますと、

 

『本当の愛を見つけるために男は恋をする』

と訳せます。

素敵な話ですよね。まぁ、実際にフィリップモリス社からこういう話が出ている訳ではなさそうなので、ホントのところどうなのかは分からないままですが。

 

 

 

僕も本当の愛を見つけてみたいもんです…。

 

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ひがな